【ウォーターパークへの持ち物】必需品・便利なもの・いらないものまとめ

2017年6月23日

ウォーターパークの流れるプール

私はウォーターパークが大好きです。行く日が近づくほどにワクワクします。ウォーターパークで100%楽しめるよう、お出掛けする前にはしっかり準備しておきたいものです。今回はウォーターパークへ行くときの必需品、便利なもの、いらなかったものをまとめました。

 

必需品&便利なもの

水着&ビーチサンダル

水着は必須ですね。また、ウォーターパーク内は地面がコンクリのことが多いのでビーチサンダルも必要。ウォーターパーク内にも水着やビーチ用品が買えるショップがあったりしますがやはりお値段は高め。

SHOPLIST.comでオシャレな水着もゲット!

ラッシュガード

ラッシュガード

ウォーターパークがあるような所はだいたい日差しが強いので紫外線対策が必要。ラッシュガードは水着素材のパーカーのようなもので、着たまま水の中にも入れます。体型カバーもできますね。

ラッシュレギンス・サーフパンツ

ラッシュレギンス

こちらも紫外線対策&体型カバー。ラッシュレギンスもサーフパンツも着たまま水に入れます。

スマホ防水ケース

スマホ防水ケース

ウォーターパークに持って行ってよかったものNO.1がこの「スマホ防水ケース」。このケースに入れたままでもスマホ操作ができます。写真やムービーを撮ったりSNSでシェアしたりでき便利です。

これに入れておけばスマホが濡れることはまずありませんでした。

ウォータースライダーのようなスピード感のあるアトラクションでも、ストラップ紐を手に絡ませておけば落としてしまう心配もありません。

どこで買える?

ビーチ用品を買うなら断然SHOPLIST (ショップリスト)がおススメ!東京ガールズコレクションの公式通販サイトです。東京ガールズコレクションって若者向けのイメージですが、落ち着いたデザインも多く幅広い年齢の方に支持されています。

レディース、メンズ、キッズと幅広いジャンルを取り扱っていてプチプラなのにかわいい商品が多いです。

普段は4,999円以上購入で送料無料ですがよく送料無料キャンペーンも実施していて、セールやクーポンなど割引サービスも随時行っています。私も良く利用しますが品揃え豊富で、安くてかわいい商品が多いです。

SHOPLIST で「水着」「ラッシュガード」「サーフパンツ」「ラッシュレギンス」「スマホ防水ケース」などで検索してみてください。

SHOPLIST

アクションカメラ

アクションカメラは自分の目線で見たままの映像が残せるのがアクションカメラ。これでウォータースライダーに乗って撮影すれば、普通のカメラとはまた違った臨場感のある思い出を残すことができます。

 

GoPro(ゴープロ)ウェアラブルカメラ HERO5 Black

アクションカメラの代表格であるGo Pro。こちらは画質にこだわりたい方におすすめです。K/30fpsの動画撮影と1200万画素の静止画に対応していてプロクオリティの撮影ができます。

電子式手ぶれ補正機能を搭載しているのでウォータースライダーのような激しい動きの場面でも滑らかで美しい動画が撮影可能。

もちろん防水。Wi-Fi機能、Bluetoothのワイヤレス機能、風切り音低減機能、GPS機能、クラウドへの自動アップロード、ワンボタンコントロールなど多彩な機能面も魅力です。

 

MUSON(ムソン) MC2

コスパで選ぶならこちら。4K(25fps)/1080p(60fps)に対応していて高画質な撮影ができるにも関わらず1万円以下です。

防水ケースがついていて深度30メートルまで防水可能。Wi-Fi機能、高感度CMOSセンサーやHDMI出力機能もついてます。

ループ録画機能も搭載していて持続撮影ができ、普段使わないときはドライブレコーダーとしても使用できます。

日焼け止め

ウォーターパークのように日光に晒されるような場所では強めの日焼け止めを塗りましょう。中でもSPF50+/PA++++が最高値。更にウォータープルーフだとなお良しです。

一昔前はSPF50の日焼け止めは肌に負担がかかると言われていましたが今は技術が進み肌に負担のない処方で作られているものが多いそうです。ちなみに日焼け止めを塗りなおす間隔は2~3時間が理想と言われています。

バスタオルやビニール袋

タオル

タオルの貸し出しが有料の場合、荷物が気にならなければ持っていってもいいですね。暑い日だとビーチチェアも熱くなってますのでタオルを敷いてる人が多いです。また、帰りに濡れた水着等持ち帰るようにビニール袋は必須です。

必要なかったもの

ビーチバッグ

わざわざビーチバッグでなくても普通のバッグでいいと思います。どちらにせよバッグを持ったままウォータースライダーには乗れないので持ち運びするのは不便。コインロッカーを借りられる場合は荷物はそこに入れてしまった方がいいでしょう。

サングラス

日差しが強いとサングラスをかけたくなりますが、サングラスをかけてウォータースライダーに乗れません。まぶしいのが苦手な方は一応持って行って、必要なければロッカーにしまっておいてもいいかもしれません。普段メガネの方はコンタクトにした方がいいでしょう。

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